5
home,page-template,page-template-full_width,page-template-full_width-php,page,page-id-5,bridge-core-1.0.4,,qode-page-loading-effect-enabled,qode-title-hidden,qode_grid_1200,footer_responsive_adv,qode-child-theme-ver-1.0.0,qode-theme-ver-18.0.9,qode-theme-bridge,qode_advanced_footer_responsive_1000,qode_header_in_grid,wpb-js-composer js-comp-ver-6.0.3,vc_responsive,elementor-default

お客様がOES (ハンディー)を操作する!
HOS (ホールオペレーション・システム)

お客様向けにカスタマイズされたタブレットOES「e-menu」を導入するとホール業務の効率化が実現します。
さらに、OESでは出来なかったアナログオペレーションのシステム化やレコメンド表示も自由自在。ホールスタッフは商品提供&バッシングに専念する事が出来ます。

オペレーションの短縮

スタッフは商品提供に専念できるので業務効率2倍、出数増加時もスタッフ増員不要となります。

本当にホール業務の効率化や人員削減ができるの?
導入に踏み切れない、そんな悩みを一発解決!!

Q1 本当にホール業務の効率化を達成できるの?

A1 ハンディーで使っているサブメニューやオペレーションのシステム化が実現しないとホール業務の効率化は達成されません。貴店に合った機能のカスタマイズをするので業務効率は間違いなく上がります。

Q2 ハンディーで使っている全てのサブメニューをシステム化できるの?

A2 セルフオーダーシステムはサブメニューの表示方法が機械的で分かりにくく、結局スタッフが呼ばれてしまいます。e-menuは商品に応じてサブメニュー選択画面を制作するので複雑なオーダーテイクも迷わず操作できます。

Q3 現在のオペレーションをシステムに落とし込めるの?

A3 商品の調理法、トッピング、ネギ抜き、アレルゲン説明等、ホールスタッフが対応していた事項をシステム化する事が可能、足りない機能、欲しい機能はカスタマイズしていくので導入後も安心です。

Q4 ホスピタリーの考え方は?

A4 オーダーシステムが誕生して18年、時代とともにお客様が求めるホスピタリティも変化してきました。注文は簡単に、提供時に気の利いたコメント、食べたい料理をスムーズに提供、「すみませ~ん」と待たせてまでオーダーテイクを人にさせる必要があるのか?導入店様のホスピタリティに対する考え方は確実に変わってきています。

誕生以来、e-menu導入ブランドは増え続け、いまでは設置台数2万台を突破。数多くのブランド様からご指示いただいております。

目的や課題に合わせて選べる3タイプ

お客様の商品点数やオペレーション状況に応じて適切なシステムをお選びいただけます。

SOS
セルフオーダー・システム
HOS
ホールオペレーション・システム
バイトリーダー ホールマネージャー
テンプレートタイプ

推奨端末:10.1インチ~

フリーレイアウトタイプ

推奨端末:12.9インチ~

タブレットOES

推奨端末:10.1インチ~

デザイン 商品画像をテンプレートにはめこみ 紙メニュー(4色)を電子メニュー(3色)に変換して取り込み 自由自在にデザイン
操作・動作 実装機能の範囲内 実装機能の範囲内 自由自在に機能カスタマイズ
推奨商品点数 200点 100点 300点
推奨業態 居酒屋・ファミレス等の商品点数が多い業態 焼き肉、すし屋、ラーメン店等の商品数が少ない業態 Webの様にフルカスタマイズなので業態問わずに利用可
お勧めポイント 商品変更等が簡単なので単純なオーダーシステムとして利用する方にお勧めです。 紙メニューをスキャンして電子化できるので簡易的なオーダーシステムとして利用する方にお勧めです。 お客様が見やすいページ構成、多彩なサブメニュー表示によりホール業務の効率化を実現したい方にお勧めです。

注意

フリーレイアウトはメニュー変更時の費用が高く、メニュー画面の制作期間

も長い為、商品の入れ替えが多い業態には不向きです。

e-menuが選ばれ続ける理由

ホール業務のシステム化をするために機器を購入したのに、実際のオペレーションに適した機能が付いていないので結果的にホール業務の効率化は出来なかった。よく聞く話です。

e-menuはホール業務の効率化を実現させるための電子メニューです。
タブレットの操作履歴と注文履歴のデータから商品配置の見直しや、お客様のオペレーションに合った機能を追加開発したり、販促機能を新規開発したりと、結果が出るまで電子メニューの最適化を行います。

国内主要POSシステム
メーカーとの連動

店舗オペレーションの
完全システム化

テイクアウトオーダー
連動システム

インターネット
不通時でも使える

⟨軽減税率対応をお考えのお客様へのお知らせ⟩

東芝TEC製POSレジをお使いで軽減税率対応をお考えのお客様へ

東芝TEC製POSをお使いの場合軽減税率対応のためにPOSソフトウェアのバージョンアップが必要となります。
FS COMPASSをお使いの場合Ver.8以降はe-menuをご使用になれません。
バージョンアップをご用命の際はVer.7.1をご指定ください。

 

FS WORKSをお使いの場合Ver.16が軽減税率対応となりますがそのままバージョンアップしていただけます。

 

※NEC製POS、SII製OES(MONSTERA、Excelleo)、CASIO製POSをお使いの場合特別な対応はございませんが、メニュー制作において留意が必要な場合がございますので個別にお問い合わせください。